フランスで流行っている音楽、映画情報、ボルドーでの生活便り。
夏と言えないような涼しく天気の悪い日が続いているボルドー。
去年の猛暑が嘘のようです。
でも今は一応夏。夏に食べたくなるのがバーベキュー。
で、どうしてもBBQ食べたくなった私は週末に実行。
BBQの下準備をするのはもちろん夫!
私はBBQと一緒に頂くこれも定番のサラダメキシカンを作りました。
サラダメキシカン、またはサラダカリフォルニアともいうそうで・・・
ようは野菜とご飯をオリーブオイルとレモン、または好みによりビネガー、そして塩、コショウで味付けして混ぜたもの。
冷蔵庫で冷やしてから頂きます。
もうこれがとっても美味しい!まさしく夏にぴったり!
BBQは豚肉、牛の心臓などを玉ねぎ、ピーマンと一緒に串に刺して焼きます。
豚肉はレモン汁をかけて少しおいておいてから焼きます。
これがまたさっぱりして美味しいんです。是非お試しくだされ!
ちなみにこの日のメニュー
前菜:メロンと生ハム
メイン:サラダメキシカン&BBQ
デザート:桃とバニラアイスクリーム&フランボワーズ
前菜とメインのお相手は、しっかり冷えたロゼワイン。
デザートには頂き物のMonbazillacのスイートワイン。

これ!ほんと美味しかったです〜
バニラアイスクリームとフルーツにぴったり!私は残ってたフランボワーズを全部このスイートワインと頂きました!
しかし美味しいものって罪だわ〜ついつい食べ過ぎてしまうもの〜^^;
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去年の猛暑が嘘のようです。
でも今は一応夏。夏に食べたくなるのがバーベキュー。
で、どうしてもBBQ食べたくなった私は週末に実行。
BBQの下準備をするのはもちろん夫!
私はBBQと一緒に頂くこれも定番のサラダメキシカンを作りました。
サラダメキシカン、またはサラダカリフォルニアともいうそうで・・・
ようは野菜とご飯をオリーブオイルとレモン、または好みによりビネガー、そして塩、コショウで味付けして混ぜたもの。
冷蔵庫で冷やしてから頂きます。
もうこれがとっても美味しい!まさしく夏にぴったり!
BBQは豚肉、牛の心臓などを玉ねぎ、ピーマンと一緒に串に刺して焼きます。
豚肉はレモン汁をかけて少しおいておいてから焼きます。
これがまたさっぱりして美味しいんです。是非お試しくだされ!
ちなみにこの日のメニュー
前菜:メロンと生ハム
メイン:サラダメキシカン&BBQ
デザート:桃とバニラアイスクリーム&フランボワーズ
前菜とメインのお相手は、しっかり冷えたロゼワイン。
デザートには頂き物のMonbazillacのスイートワイン。

これ!ほんと美味しかったです〜
バニラアイスクリームとフルーツにぴったり!私は残ってたフランボワーズを全部このスイートワインと頂きました!
しかし美味しいものって罪だわ〜ついつい食べ過ぎてしまうもの〜^^;
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この前初めてミッシェル・ポルナレフのコンサートを見た。テレビで。
この人の名前はここ最近聞かないことはないぐらい話題の人である。
もともと70年代に人気だった人で・・・もちろん私が生まれる前・・・
なんと1966年デビューだそうで・・・
その人がカムバックってことでフランスで大変話題だったんですよ。
で、夫は私に、『日本でもすんごい人気だったはずだから絶対知ってるよ』と言ってたのですが・・・全く覚えのない名前なので、何の興味も沸きませんでした。
ところが!!!
7月14日のパリのコンサートのテレビ中継見て、ほとんどの曲に聞き覚えが!!
いや〜びっくりした!!
見かけはどうみてもけったいなおっさんで、どっちかというと、ハードロック系な外見。
しかし曲はポップでなつかし〜い!
日本でも良く流れてた
”Tout tout pour ma chérie ma chérie〜” とか・・・
↑クリックでYouTUBEでこのコンサートのこの曲と今のポルナレフの映像がもれなく見れます!
私はもうおもわずノリノリで見てしまいました。
しかし正直踊らないほうがいいですよポルナレフさん・・・
個人的にはやっぱりこの曲にじ〜ん!
『Lettre a France』 フランスに住むようになってから良くラジオでながれていたこの曲。
『depuis que je suis loin de toi~』 僕が君から遠く離れて以来〜
はなれ離れになった恋人達の歌。
はい、画像古いですけどどうぞ
今はかなり太っていてどっから見てもおっさんですが、髪型と、トレードマークの白ふちサングラスは健在です。
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もともと70年代に人気だった人で・・・もちろん私が生まれる前・・・
なんと1966年デビューだそうで・・・
その人がカムバックってことでフランスで大変話題だったんですよ。
で、夫は私に、『日本でもすんごい人気だったはずだから絶対知ってるよ』と言ってたのですが・・・全く覚えのない名前なので、何の興味も沸きませんでした。
ところが!!!
7月14日のパリのコンサートのテレビ中継見て、ほとんどの曲に聞き覚えが!!
いや〜びっくりした!!
見かけはどうみてもけったいなおっさんで、どっちかというと、ハードロック系な外見。
しかし曲はポップでなつかし〜い!
日本でも良く流れてた
”Tout tout pour ma chérie ma chérie〜” とか・・・
↑クリックでYouTUBEでこのコンサートのこの曲と今のポルナレフの映像がもれなく見れます!
私はもうおもわずノリノリで見てしまいました。
しかし正直踊らないほうがいいですよポルナレフさん・・・
個人的にはやっぱりこの曲にじ〜ん!
『Lettre a France』 フランスに住むようになってから良くラジオでながれていたこの曲。
『depuis que je suis loin de toi~』 僕が君から遠く離れて以来〜
はなれ離れになった恋人達の歌。
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by photodurable of Flicker
牛と言えば黒の斑点模様。
想像力乏しいですが、私日本人にとってはその種の牛が馴染みが深い。
フランスではかえって、黒斑点の牛より、茶色の牛がメイン。
しかも写真の通り!白い牛!も生息する!その名もブロンドアキテーヌ!
そうここボルドー所属するアキテーヌ地域の名物ブロンドの牛ちゃん!
特にピレネ山脈付近で飼われてるんだとか。
もちろん食用。
そしてむっちゃ美味いんだとか・・・
一瞬見た目がブタか???と思った私ですが^^;
よ〜くみるとれっきとした牛でびっくり!
鼻の穴に舌をつっこむ愛嬌ぶり^^;
なんかこの牛誰かに似ている気もするが・・・
そんなことはさておき、一度はブロンドアキテーヌの牛肉食べてみたくなりました。
あっ・・・よだれが・・・^^;
フランス情報探すなら↓BlogMURAをクリック!
想像力乏しいですが、私日本人にとってはその種の牛が馴染みが深い。
フランスではかえって、黒斑点の牛より、茶色の牛がメイン。
しかも写真の通り!白い牛!も生息する!その名もブロンドアキテーヌ!
そうここボルドー所属するアキテーヌ地域の名物ブロンドの牛ちゃん!
特にピレネ山脈付近で飼われてるんだとか。
もちろん食用。
そしてむっちゃ美味いんだとか・・・
一瞬見た目がブタか???と思った私ですが^^;
よ〜くみるとれっきとした牛でびっくり!
鼻の穴に舌をつっこむ愛嬌ぶり^^;
なんかこの牛誰かに似ている気もするが・・・
そんなことはさておき、一度はブロンドアキテーヌの牛肉食べてみたくなりました。
あっ・・・よだれが・・・^^;
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私はもともとそんなに料理するの好きではないからか、手の込んだ料理って億劫でしないんです。
なのでカンタン手早く出来る炒め物が多くなってしまうんですが、その炒め物の中でもとってもカンタンでしかも手が込んでるように見えるジャンバラヤをご紹介します。
ジャンバラヤと言えば、カーペンターズの歌でありますが、そのことではありません。
アシカラズ・・・^^
スペインが起源かはたまたメキシコ料理なのか、アフリカ料理なのかそこのところはっきりしないジャンバラヤと呼ばれる料理。
良く知られているのは、チャーハンのようにご飯と肉、野菜をまぜたものですが、私が好んで良く作るジャンバラヤはご飯の変わりにクスクスを使って、肉の変わりにチョリソと海老を使います。
野菜はピーマン、パプリカ、玉ねぎ、にんにく
味付けは塩、コショウにチョリソの辛味でなんとも言えず美味しいジャンバラヤの出来上がり!
野菜、海老の順にをオリーブオイルで塩、コショウで味付けし、炒め、最後にチョリソを入れます。
その後クスクスを入れ、沸騰させた塩水コップ1杯を入れて蓋をし、火を止めて蒸せば出来上がり!
カンタンでしょ!
よ〜く冷えたロゼワインと一緒に召し上がりください。
(ブルーの文字をクリックすれば、その言葉の詳しい説明がWikipediaでご覧になれます。)
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ジャンバラヤと言えば、カーペンターズの歌でありますが、そのことではありません。
アシカラズ・・・^^
スペインが起源かはたまたメキシコ料理なのか、アフリカ料理なのかそこのところはっきりしないジャンバラヤと呼ばれる料理。
良く知られているのは、チャーハンのようにご飯と肉、野菜をまぜたものですが、私が好んで良く作るジャンバラヤはご飯の変わりにクスクスを使って、肉の変わりにチョリソと海老を使います。
野菜はピーマン、パプリカ、玉ねぎ、にんにく
味付けは塩、コショウにチョリソの辛味でなんとも言えず美味しいジャンバラヤの出来上がり!
野菜、海老の順にをオリーブオイルで塩、コショウで味付けし、炒め、最後にチョリソを入れます。
その後クスクスを入れ、沸騰させた塩水コップ1杯を入れて蓋をし、火を止めて蒸せば出来上がり!
カンタンでしょ!
よ〜く冷えたロゼワインと一緒に召し上がりください。
(ブルーの文字をクリックすれば、その言葉の詳しい説明がWikipediaでご覧になれます。)
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